こんなふうに思うこと、ありませんか?

「最近、自分らしくないな」

何がしたいのか、自分でもよく分からない。決められない。

「気づいたら、目の前のことばかり」

やるべきことは分かるのに、やりたいことが後回しになっている。

「あれ、誰が知ってるんだっけ」

決めたはずのことが残っていない。同じ説明を、何度もしている。

追い風は、もう吹いています

気づけないのは、自分がどこを向いているのか分からなくなっているから。

Nomanaがしているのは、いまの自分の状態を自分で見えるようにすること。
自分の状態が見えていれば、吹いている風にも気づけるし、向きを変えて追い風にすることもできます。知らないうちに向きがずれても、そのつど直していけます。

Nomanaの考えを読む →

EXAMPLE

こんなときに、使われています

「最近、自分らしくないな」

日記、気づいたこと、いつかやりたいこと。書いても散らばってしまうものを、ひとつの場所に溜めていきます。読み返せる形にしておくと、自分が何を大事にしていたのか、あとから見つかります。

「気づいたら、目の前のことばかり」

案件、タスク、打ち合わせの記録、売上。バラバラの場所にあるものをひとつにまとめます。いま動いている仕事が見えると、どれから手をつけるか、何を断るかを決められます。ひとりで事業をされている方から、いちばん多いご相談です。

「あれ、誰が知ってるんだっけ」

誰かの頭の中にしかない情報を、チーム全員が見られる形にします。決めたこと、進めていること、やり方の手順。聞かなくても分かる状態にしておくと、確認と説明の時間が減ります。

EXAMPLE

できあがるもの

その方によって中身は違いますが、よくあるのは、この2つです。

01

自分のことを、溜めていく

書いたものが散らばらないように、ひとつの場所にまとめます。

日記

その日にあったこと。短くても、続けられる形にしておきます。

ジャーナリング

問いに答えながら書き出す場所。読み返すと、何を大事にしていたのかが見えてきます。

やりたいことリスト

いつかやりたいことを、思いついたときに。画像なども一緒に記録できます。

ひとつの場所にあるので、あとから読み返せます。読み返せると、自分が何を積み重ねてきたのかが見えます。

02

仕事の全体を、ひとつに

ひとりで事業をされている方から、いちばん多いご相談です。

案件

いま抱えている仕事と、その進み具合。

タスク

案件とつながっているので、どの仕事のためのタスクかがすぐ分かります。

打ち合わせ記録

いつ、誰と、何を話して、何が決まったか。あとから「なぜそう決めたか」までたどれます。

売上

案件とつながっているので、何がどれくらいの売上になったのかが見えます。

タスクから案件へ、案件から打ち合わせや売上などの記録へと、たどっていけます。

CONTACT

どれが合うか分からない方へ

何をしたいのかが、まだ言葉になっていなくてもかまいません。お話をうかがいながら、一緒に見つけていきますので、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム

聞いてみるだけのご相談も歓迎です。

→フォームを開く

公式LINE

ご依頼が決まってからのやりとりは、LINEで進めています。

→LINEを開く

REQUEST

お願いすること

まるごとお任せいただけますが、いくつかだけ、ご一緒にお願いしています。

ご準備いただくもの

Notionのアカウントをつくって、Nomanaを共同編集者として招待してください。手順が分からなければ、一緒に画面を見ながら進めます。

お聞かせいただきたいこと

いま、どんな流れで仕事をされているか。うまく話せなくても大丈夫です。お話ししながら、一緒に整理していきます。

教えていただきたいこと

納品後の2週間、実際に使ってみてください。使いにくいところがあれば、そのままお知らせください。使ってみないと分からないことは、必ずあります。

Notionの利用料について

多くの場合、Notionの無料プランで十分ですが、次のような場合だけ有料プランが必要になります。
・10名以上で使う場合
・NotionのAI機能を使う場合
・5MB以上のデータをよく入れる場合
・チャートを2つ以上つくる場合
・オートメーション(自動化)を設定する場合
必要かどうかは、ご相談のときにお伝えします。

HOW TO CHOICE

3人の選び方

どこから始めても、どこで終えても、かまいません。

まず、自分でやってみたい

テンプレート → 教材

日記が続かないと思っていたときに、日記のテンプレートを購入。使ってみたら、思ったより続いた。自分でもこういうページを作れるようになりたくなって、教材で基礎を学ぶ。少しずつ、自分のしくみができてきた。ここで卒業。

土台だけ、つくってほしい

構築代行 → 運用ライト

仕事用の複雑なしくみは、自分で作ると時間がかかりそう。そこだけお願いして、丸ごと整えてもらった。できた後は、困ったときだけチャットで相談。半年後、すっかり使いこなせて卒業。

チームで、ずっと使いたい

構築代行 → 運用スタンダード

チーム全員のタスクと議事録の土台を、まとめて構築してもらった。メンバーが増えるたびの修正と追加は依頼。社内に詳しい人が育ったらライトに切り替えて、安定したら卒業の予定。